どもー。

マクドの「超グラコロ」を食べたら、
なんだかグラコロの大きさが
かなり小さくなっていて、
ガッカリしたゆぅえもんですw

少なくとも十何年前のグラコロは、
もっと大きかったはず。

たぶん・・・・(^^;)
 
 
 
 
さて。
 
 
 
 
返報性の原理ってご存知でしょうか?
 
 
以下引用。
———————————
人は他人から何らかの施しを受けた場合に、
お返しをしなければならないという感情を抱くが、
こうした心理をいう。
この「返報性の原理」を利用し、
小さな貸しで大きな見返りを得る商業上の手法が
広く利用されている。
———————————
 
 
何かをしてあげたら、
何かお返しをしなければならないって
持つ感情のことなんですね。
 
 
ビジネスでも使われていて、
例えば、試食販売なんかが
そうですよねー。
 
 
「無料で食べさせてもらったから、
じゃあ、ひとつ買っちゃおうかなー」

って感じで、買っちゃうわけです(^^)
 
 
これをうまく利用できれば、
せどりは、かなり楽になります。
 
 
利用って言い方もおかしいですが、
何かをしてもらいたいときに、
ストレートに言っても
なかなか受け入れてくれる人なんて
いません。
 
 
何かをしてもらいたいとき、
自分から相手にメリットを
先に与えないといけないわけですね。

 
 
そうじゃないと、
単なる厚かましい人間と思われるわけです。
 
 
せどり仲間やビジネス仲間がいるならば、
自分から相手にまず、あげる。
あげ続けると、必ず返ってきます。
それが繰り返されると、
自然といろんな情報が入ってくる仕組みが
出来上がってきます。

 
 
せどりは、
情報によって、稼ぎが変わる
といっても
おかしくないぐらい
情報は大事なので、
そういった人間関係の築き方は
大切です。

 
 
これって、仲間だけでなく、
お店の人との人間関係づくりにも
有効です。

 
 
せどりをやっていたら、
多くの人がぶち当たる壁は、
「価格交渉で安くならない」
「大量購入したいけど、できない」

だと思います。
 
 
でも、この壁を崩すのは、
難しくありません。

 
 
そこで、
返報性の原理を利用するのです。
 
 
「安くしたい」「たくさん買いたい」
といったことは、あくまでも、
こっちのメリットです。
 
 
お店側や店員さんのメリットって
何でしょうか?
 
 
それが分かって、
メリットを与えることができれば、
いい人間関係が築けるようになります。

 
 
メリットをたくさんくれる人って、
お返しするだけでなく、
人として、好きになりますからねー。
 
 
やみくもにせどりを実践するより、
そういった返報性の原理を利用して
人間関係を作って、
情報の取り入れ方を仕組み化すると、
効率的なせどりができるんですよねー。
 
 
まぁ、そういう相手を思いやる意識って、、
せどりだけでなく、
人として大切ですからねー。
 
 
私も忘れないようにするため、
備忘録的に記事にしておきました。
 
 
 
 
では。
 
 
読んでいただいてありがとうございます。
 
 
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