ども。

Amazonせどりをやってて、
避けて通れないのは、
販売した後の返品やクレームです。

淡々と対応がこなせるようになれば、
問題ありませんが、
慣れないうちは、ビクビクしたり、
ビビったりしてしまう人も多いようです。
 
 
当然、返品やクレームは、
ないのが1番いいのですが、
Amazonで販売していると、
一定の割合で発生します。
 
 
FBAを利用していると、
出品者の都合は関係なく、
自動で返品されてきます。
 
 
返品された理由は、セラーセントラルの
レポート → フルフィルメント → 返品レポート
で確認ができます。
 
 
返品理由は、様々な理由があります。
購入者都合で、
「都合により不必要になった」
「間違えて注文した」
「注文した覚えがない」
いろんな理由で返品されてきます。
 
 
こういった理由であれば、
Amazonの仕組み上、機械的に返品作業を
していれば、問題ありません。
 
 
出品者都合の返品の場合は、
今後、同様のことが起きないように
対策を講じる必要があります。
 
 
「箱がボロボロだった」
「商品が動作しなかった」
 
 
こういった場合は、販売不可商品となり、
FBAの倉庫へ戻ってきます。
 
 
その場合、FBA倉庫から手元へ返送手続きを行い、
商品を戻す必要があります。
 
 
二度と同じミスを起こさないために、
対策を考えて、運用していかなければなりません。
 
 
上記のような返品があったとしても、
購入者の立場に立って、
対応をすれば、悪い評価ではなく、
良い評価をもらうこともあります。
 
 
ピンチはチャンスってわけじゃないですが、
クレーム対応は、対応次第で、
リピーターになってくれるチャンスでもあります。
 
 
真摯に向き合って、対応していくことが
今後のビジネスにきっとつながるでしょう。
 
では。
 
 
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